2020年12月「オパールタイムスYuku年Kuru年」

オパールタイムスでは初となる年末年始フェアを開催します。

想像もつかなかったような形で様々な生活様式が変わった2020年。こんな年の年末年始は一体どんな感じなのでしょう。オパールタイムスでは2020年と2021年の境界線上で展覧会をする事によって、2020年の終わりをしっかり見届けたいと思います。

冬のあったか衣料やアクセサリー、陶器、しめ縄も販売します。来年少しでも明るい気持ちで過ごせるように願いつつ、共に年を跨ぎましょう。

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「オパールタイムスYuku年Kuru年」

2020年12/19(土)~1/11(月)

実店舗は11時~19時予約制で営業

12/30~1/2定休日

出展作家:

山下ひとなつ (ニット小物)

ecompa (帽子、アクセサリー)

チャチャマンボ (衣類、かばん)

ポッポコピー (衣類)

あきないやまに (どてら)

kija (木工品)

ヒトツメ (陶器、しめ縄)

yoasobi (ニット衣料)

キタオカセーター (オルタナティブ手芸)

GHOST DEBRIS (衣料、アクセサリー)

nve tokki (衣料)

まつげ  (刺繍衣料)

moegi  (てぬぐい)

まちこ! (衣料)

moeq (アクセサリー)

内田ユッキ (衣料、しめ縄)

urisakachinatu (しめ縄)

椎猫白魚 (陶器)

フジモトコウゲイ (アクリル製品)

その他2(カレンダー)

558apartment(雑貨)


期間中オパールタイムスWEB上展覧会場でも作品の展示、販売をおこないます。

実店舗は予約制にて営業いたします。

会期中11時~19時で希望の日時と人数をご連絡ください。

opaltimes@gmail.com

もしくは各snsのDMから受け付けます。

平日ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報下さい(直前にご連絡をいただけたら飛び込みでも大丈夫です)

WEBカタログURL●https://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

WEBショップURL● https://opaltimes.stores.jp

artgallery opaltimes

大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:urisakachinatu

WEBカタログビジュアル担当:神田旭莉

2020年11月「水野健一郎 presents -得体2020-」

「得体」はアーティスト水野健一郎氏がキュレーションを務める企画グループ展です。
「4人の作品には曖昧な何か(概念化する前の具象?具象化する前の概念?)がその危うさとは裏腹に揺るぎない頑固さで存在している。その未知なる得体に触れると僕の中の様々な感情が一斉にどよめき、いても立ってもいられなくなる」というコメントと共に企画された「得体」は、2016年11月に東京のギャラリー・ルモンド(L’illustre Galerie LE MONDE)で開催され、2017年5月に大阪のPulpへ巡回しました。
本展はそんな「得体」の3年ぶり3回目の展覧会になります。

未知なる得体に触れましょう。是非ご来場ください。

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「水野健一郎 presents -得体2020-」

会期:2020年11/14(土)〜12/6(日)
会期中定休日なし、平日のみ予約制

月〜金…11:00~19:00(予約制)

土日祝…13:00~19:00(予約不要)


出展作家:
水野健一郎
井出佳美
管弘志
近藤さくら
竹下昇平

期間中オパールタイムスWEB上展覧会場でも作品の展示、販売をおこないます。
実店舗は平日のみ予約制にて営業いたします。
会期中11時〜19時で希望の日時と人数をご連絡ください。opaltimes@gmail.com
もしくは各snsのDMから受け付けます。
平日ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報ください。

土日祝は13時〜19時で営業します。予約なしでご来場ください。

WEBギャラリーURL●
https://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

artgallery opaltimes

大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:水野健一郎

((作家プロフィール))

水野健一郎(Kenichiro Mizuno)
1967年岐阜県生まれ。東京都在住。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。バンタンデザイン研究所キャリアスクール修了。セツ・モードセミナー卒業。

既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて、潜在的絵画体験であるTVアニメからの影響を脳内で再構築し、多様な手法を用いてアウトプット。その一方で、「表現のキワ」を追究すべくクラムジング及び脱印象的描画法を開発。

映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。
美学校講師、東北芸術工科大学非常勤講師、女子美術大学非常勤講師、京都芸術大学特別講師、マイファイ絵画実験室講師。

井出佳美 (Yoshimi Ide)
神奈川県出身、川崎市在住
今の気分というはっきりと見えないもやっとしたところに左右されます
ギャラリーでのイベント、展示会を中心に作品を発表しています

管弘志 (Hiroshi Kan)
イラストレーター
絶対的な平面性、違和感、裏切り、なんの意味も持たない物語。
自分で不安になるくらいの平面構成を目指します。

近藤さくら  (Sakura Kondo)

1984年生まれ。画家。

生活圏内をくり返し歩き回ることで、見慣れた場景の中で忘れられている美しさや不思議さを持つ場面を記録・収集し、それらを材料にして作品制作を行う。作品の形態は、平面作品を中心に、映像、立体、衣服など様々。

竹下昇平 (Shohei Takeshita)
1990年生まれ。
iPhoneで撮った写真を元に、都市と自然、ありふれた風景をアクリル絵具で描く。
2013年 グループ展 春のカド 参加 (ターナーギャラリー)
2014年 グループ展 春のカド2 参加(ターナーギャラリー)
グループ展 春のカド3 参加(momurag)
2015年 個展 眺めのいい部屋 (高円寺 pocke)
2016年 新井五差路との二人展 すべて眺めのいい~ (spiid)
カオスラウンジ新芸術祭2016市街劇「地獄の門」参加 (もりたか屋)
水野健一郎presentsグループ展「得体」参加 (ギャラリー ルモンド)
バラックアウト展 参加 (旧松田邸)
2017年 竹下双子展(双子の弟、竹下晋平との2人展   フォースも覚醒 (中央本線画廊)
グループ展 春のカド7 参加 (artgallery opaltimes)
2018年Identity XIV curated by Mizuki Endo – 水平線効果 – 春のカドとして参加(nichido contemporary art)
個展 しんこうけい (あをば荘)
2019年竹浪音羽との二人展 真っ直ぐ曲がる(にじ画廊)
個展 懐かしの今 (CRISPY EGG Gallery)
2020年竹下双子展 外野フォース(3331Gallery)、(CRISPY EGG Gallery)

2020年10月「フェスティバルにはまだ早い」

2020年5月、COVID-19の流行により開催を見送ったぬいぐるみ大集合の展覧会「ぬいフェスinOsaka」。

このままぬいぐるみ達に会わずに年を越すのは残念だったので企画を考え直して別編成で新しい展覧会を開催することになりました。

ハードな出来事続きの昨今、少しでも気持ちが柔らかくなるような可愛くて少し不思議なぬいぐるみ達とイラストレーションをオパールタイムスに招きます。感染拡大防止のため、実店舗は予約制です。マスク着用などのご協力もよろしくお願いいたします。


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「フェスティバルにはまだ早い」
2020年10/10(土)~10/25(日)会期中定休日なし、予約制
出展作家:雨宮沙月、hachika、JUNK FOOD OPERA、禺吾朗、ようなぴ、みずしままゆこ

期間中オパールタイムスWEB上展覧会場でも作品の展示、販売をおこないます。
実店舗は予約制にて営業いたします。
会期中11時〜19時で希望の日時と人数をご連絡ください。opaltimes@gmail.com
もしくは各snsのDMから受け付けます。
ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報ください。

WEBギャラリーURL●
https://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:Bemnmn 

2020年9月「うたうスーベニア」

「うたうスーベニア」

2020年9/12(土)〜10/4(日)
出展作家:竹浪音羽、ニメイ、シバタリョウ、ムラサキユリエ

期間中オパールタイムスWEB上展覧会場でも作品の展示、販売をおこないます(グッズを除く作品の発送は会期終了後になります)
実店舗は予約制にて営業いたします。
会期中11時〜19時でご都合の良い時間をご連絡ください。

opaltimes@gmail.com

もしくは各snsのDMから受け付けます。
ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報ください(直前にご連絡をいただければ飛び込みでも大丈夫です)

WEBギャラリーURL●
https://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:Bemnmn 

2020年「ギャングフロムファーファーアウェイ 潮・干・狩!」

楽しんでますか、皆さん。
お祭りではないけれど、ええ感じのものもの引っ提げて、ギャングとその仲間がopaltimesにやってきます。
服飾の品、紙芝居、占いとかございます。

残暑続きそうです、涼みにきてくださいな。

[日程]
:2020 8/21(金)〜8/30(日)
13:00~19:00
定休日なし

[参加者]
Gang from far far away

(用心棒)よふかしくん

〒559-0001

大阪市住之江区粉浜1-12-1

artgallery opaltimes

[プロフィール]
京都“五条モール”の204号室にある、3人の作家による週末だけ開く秘密基地(アトリエ)。ギャラリーや、ポップアップショップなど、イベントスペースとしても展開しています。

2020年7月「夏の下半身 on WEB」

夏の気配が強まる7月、来月はオパールタイムス夏のフェア「夏の下半身on WEB」を開催します。

もともと「夏Tシャツの下に楽に履けるズボンなどを集めた展示をしよう」という事で毎年開催してきた本企画ですが、今年はTシャツの受注生産や夏に良いもの全般の通販も始めます。

実店舗は予約制にて営業。ご予約のない時間帯は閉めますので、ご試着されたい方は各SNSのDM、ホームページのコンタクトからご連絡ください。

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「夏の下半身 on WEB」

会期:2020年7/4(土)〜7/26(日)

実店舗は11時〜19時予約制で営業。定休日なし

出展作家:

あお木かな

ポッポコピー

MONUKE

チャチャマンボ

まつげ

GHOST DEBRIS

SINPOCO

あきないやまに

teji(onegaigoto)

HELLOAYACHAN

nve tokki

agattestore102

沖真秀

権田直博

ミヤザキ

福士千裕

管弘志

urisakachinatsu

内田ユッキ

フライヤーデザイン:urisakachinatsu

WEBカタログ撮影:FF(fujimurafamily)

期間中オパールタイムスWEB上展覧会場にて作品の展示、販売をおこないます。

ご試着などされたい方は実店舗で予約制にてご観覧いただけます。

会期中11時〜19時でご都合の良い時間をご連絡ください(密にならないよう調整しますので1組2、3名様まででお願いします)

opaltimes@gmail.com

もしくは各snsのDMから受け付けます。

ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報ください。

WEBギャラリーURL●https://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

artgallery opaltimes

大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

EXHIBITION on WEBオープン

COVID-19の感染拡大による自粛生活、皆さまそれぞれ変化を求められ大変な時期を過ごされている事と思います。
オパールタイムスもこれまでと同じように展覧会を行うことは難しく、でもどうにか表現したり発表する場を止めない方法はないかと模索して来月6/6に「opaltimes EXHIBITION on WEB」をオープンすることにしました。

「EXHIBITION on WEB」はインターネット上でオパールタイムスの展覧会を楽しめるWEBギャラリー&SHOPです。これからは朝でも夜でもWEB上で展覧会を覗きに来てください。

EXHIBITION on WEB、1つ目の展覧会はこちら

「もしかして他殺?on WEB」

2020年6/6(土)〜6/28(日)

出展作家:

中島ミドリ

ミヤザキ

石井嗣也

死後くん

てんしんくん

最後の手段

大塚文香

朝野ペコ

小西彩水

藤本将綱

タダユキヒロ

玉川桜

木下ようすけ

木村耕太郎

内田ユッキ

期間中オパールタイムスWEB上展覧会場にて作品の展示、販売をおこないます(グッズを除く作品の発送は会期終了後になります)

実際に作品を観たい方は実店舗で予約制にてご観覧いただけます。

会期中11時〜19時でご都合の良い時間をご連絡ください(密にならないよう調整しますので1組2、3名様まででお願いします)

opaltimes@gmail.com

もしくは各snsのDMから受け付けます。

ご予約のない時間帯実店舗は閉めます。お越しになられる際はご一報ください。

WEBギャラリーURL●6/6オープンhttps://opaltimes.uchidayukki.com/exhibition/

artgallery opaltimes

大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:Bemnmn 

2020年4月「もしかして他殺?」

「もしかして他殺?」
2020年4/11(土)〜26(日)火水木定休

新型コロナウィルスの感染者数増加を重く受け止め、開催を延期させていただく事になりました。
延期時期は開催の1ヶ月前には発表できるよう準備させていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。




出展作家:中島ミドリ、ミヤザキ、石井嗣也、死後くん、てんしんくん、最後の手段、大塚文香、朝野ペコ、小西彩水、藤本将綱、タダユキヒロ、玉川桜、木下ようすけ、木村耕太郎、内田ユッキ


本展のタイトルはサスペンスや死を想起させるものですが、もともとは「違った角度から物を見る」「違った顔を見せる」というコンセプトから名付けました。
企画した当時はきっと今年もいつもと同じ春が来るのだと思っていたのですが、世の状況は思いもよらない出来事ですでにいつもと違う表情を見せています。
そのような時世は表現を仕事にするイラストレーターや画家にどのような作品を作らせるのでしょうか?
彼らのクライアントワークではなかなか見れない表情の作品たちをたっぷりお見せできる展覧会になるかと思います。
是非ご高覧ください。


artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

DM design:Bemnmn


(((出展作家プロフィール)))

中島ミドリ
イラストレーター。大阪府出身。東京都在住。
ちょっぴり不穏なガールとストレンジャーたちの甘く奇妙なコミュニケーションをポップに描く。
ファッションを中心に雑誌、広告等で精力的に活動中。
HP : midorinakajima.com
Instagram: @midorinakajima_

ミヤザキ
イラストレーター・アーティスト
1992年島根県生まれ、大阪府在住。
要素をそぎ落としたシ ンプルかつ独特な線の表現を
追求しています。
instagramアカウント miyazaki1992

死後くん
イラストレーター/1977年愛知県生まれ。
雑誌POPEYE巻末漫画『ジョン&ポール』(マガジンハウス)、NHK総合『おやすみ日本』の「眠いい昔話」コーナー、河出書房新社「ごきげん文藝シリーズ」装画、『失敗図鑑』(大野正人著/文響社)、絵本『ごろうのおみせ』(ごろう作/岩崎書店)他、紙媒体を初め、TV、Web等、様々な媒体で活躍。玄光社より漫画『I My モコちゃん』出版。「ペンネームが縁起が悪い」との理由で仕事が決まらないこと多々あり。

てんしんくん
1986年生まれ 愛知県在住 愛知県立芸術大学 油絵科 卒業
イラストレーター 兼 ミュージシャン
バンド「ジョセフ・アルフ・ポルカ」のメンバー
Instagram → @tnsnkn_e

最後の手段は、人々の太鼓の記憶を呼び覚ますチームです
hp:http://www.saigono.info

大塚文香
イラストレーター。滋賀県生まれ。京都精華大学
イラストレーションコース卒業。
レーザープリンターを使い、版画のように色ごとに印刷を重ねて絵を描いています。

朝野ペコ
イラストレーター。1983年兵庫生まれ大阪在住。
書籍や雑誌、広告等のイラストレーションを手がける。
イラストレーションファイル2019表紙、NHKテキスト、anan挿絵など。

小西彩水 漫画家
H3.6.3に3636グラムで生まれる。兵庫県在住。

藤本将綱  プロフィール
福岡在住のアーティスト。具象と抽象の境界線を
さまよいながら つくっています。
カフェインが苦手。フランスパンが好き。

タダユキヒロ
イラストレーター、コミック作家。
広告や雑誌、キャラクターデザインなど中心に活動。
国内外での個展、グループ展、WS、アートブックフェア等出展多数。
京都精華大学マンガ学部准教授。

玉川桜
北海道生まれ東京都在住
展示やイベントを中心に活動
夢と現実の間に浮かんでるみたいな絵を描きたいと
思っています。

木下ようすけ  
炭水化物をこよなく愛するイラストレーターとして広告・書籍・音楽・壁画・映像など様々な媒体でプリプリ活動中。主にアクリル絵具だが、一つの手法に拘らず、
「あいまいな感情」や「分かりにくさ」のようなものを、視覚でひょいっと浅く楽しめる絵の表現を目指している。
3つ覚えてるが、10個忘れる。1歩が遅いが、たまに6歩ぐらい進む。 ロバートバーローというグループで「あそびの教室」を主催・公演などを行う。
今春に白水社より音楽家の小島ケイタニーラブとの共著の物語「こちら、苦手レスキューQQQ!」を3/17に発売。
HP → http://yousukekinoshita.com   
instagram/twitter → kinoyoyoyo

木村耕太郎
イラストレーター。お笑い、音楽関連のフライヤー、CDジャケット、雑誌、ウェブなどでのイラストレーション。
その他自身のグッズ展開や、 イベントでの出張似顔絵屋さんと、精力的に活動中。
kimurakotaro.com

内田ユッキ
ファンタジーを標準装備して、可愛いとハードボイルドを行ったり来たりしている画風のタフネス絵描き。
2016年大阪にartgallery opaltimesを設立。年間約13本の展示企画をディレクションしています。
Instagramアカウント@uchidayukki

2020年3月「オパールタイムス春の市-picnic-」

3月のオパールタイムスは今年最初の市タイムス。
「ピクニック、春の色々なセレモニー、それにまつわるオブジェ、上質さ、透明感」を5大テーマに丁寧に作られた身に付けるものや生活の中に取り込んで春の喜びを感じられるものを集めます。

天気が良ければそのまま散歩して住吉公園まで出かけるのも良いでしょう。ぜひお立ち寄りください。

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「オパールタイムス春の市-picnic-」
2019年3/7(土)〜3/22(日)火水木定休日

13:00〜19:00

出展作家:

HELLOAYACHAN

チャチャマンボ

しんご

NOI

まつげ

ヒトツメ

kija

北浦和也

urisakachinatsu

Tirol

クラニスム

山下ひとなつ

まちこ!

moegi

AKIRA×BOM

AWA by ukuuproject

あお木かな

木村耕太郎

minari

フジモトコウゲイ

haruka kiyohara

内田ユッキ

558APARTMENT

※各作家の商品/作品についてはinstagram(https://instagram.com/opaltimes?igshid=1qqcm9jh47kxc)でお知らせします。

フライヤーデザイン:urisakachinatsu


artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

2020年2月 長尾謙一郎/沖真秀/HAMADARAKA/Hiraparr Wilson -sea of green LIVE PAINTING-

長尾謙一郎/沖真秀/HAMADARAKA/Hiraparr Wilson -sea of green LIVE PAINTING-
2020年2月15日(土)〜3月1日(日)
火水木定休日

13時〜19時

本展覧会は2019年8月に福井県で開催された野外音楽フェスsea of green内で制作されたライブペイント作品の展示を行います。sea of greenのメインステージのそば、木々が点在する広場にパネルを設置して「森のギャラリー」のようなセッティングで日が暮れるまで公開制作していただきました。そんな真夏の思い出が真冬の大阪に上陸します。是非ご高覧下さい。


artgallery opaltimes
〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1

DMdesign:Bemnmn

(((作家プロフィール)))

長尾謙一郎
72年愛知生まれ。漫画家。
代表作「クリームソーダシティ」(小学館、太田出版)「PUNK 」(白泉社)「ギャラクシー銀座」(小学館)「おしゃれ手帖」(小学館)など。
漫画以外にも、イラストレーション、ペインティング、映像、アートディレクションなど活動は多岐にわたる。
現在は月刊スピリッツにて「三日月のドラゴン」を連載中。

沖真秀
イラストレーター。東京都在住、奈良県出身。
音楽関係を中心に雑誌・書籍、アパレルなどの分野で活動。
イラストレーターとして以外にもオブジェの制作やインスタレーション、アートパフォーマンスを行う活動も展開。個展・グループ展多数参加。
自身のデザインによるグッズや一点物のアート作品などを販売するオンラインショップ”hitoki”を運営。
http://mashuoki.blogspot.com/
HAMADARAKA(EruArizono/EmuArizono)
有園絵瑠 / 有園絵夢
絵描き。「あり得ない生き物や時間が混合する事によって生み出される楽園」「この世とユートピアの間に存在する世界」をテーマに、様々なツールを使い表現する。
国内での個展の他、フランス、オランダ、NY、北京、台北、ドイツ、ベルギー、ブラジル/ブラジリア国立美術館等でのアートプロジェクト、滞在制作に参加。
2018年、DIESEL ART GALLERYにて個展「EDENDORDORADO」を開催。北京QingyunInternationalArtCenterにて大型壁画制作を行う。
”Hedwig and the Angry Inch” John Cameron Mitchell来日公演コスチュームアートワーク、 Charaツアーグッズ、CDカバーアートワーク&デザインや、マガジン, ファッションへのアートワーク等を手掛ける。
作品集『YAUYAUPARAISO』(ERECT lab.)を出版。
http://hamadaraka.tumblr.com/
https://instagram.com/eruhamadaraka
https://instagram.com/emuhamadaraka

Hiraparr Wilson/ヒラパー・ウィルソン
東京都出身。多摩美術大学芸術学部卒。
思い出野郎Aチーム、Y.I.M.、CATBOYS、やけのはら、asuka ando、BTB特効など多くの音楽家のアートワークを手がける他、GAS AS INTERFACEが手がけるT-shirtsレーベル・T by GASBOOKや上海を拠点とするファッションブランド・SIRLOINなどへアートワークを提供。さらに、川村亘平斎の影絵個展『MATA AIR』や、音楽家・藤田陽介とBOREDOMS・EYヨの舞台『メモリーム|MEMOLEEM』を仕掛けるなどジャンルにとらわれずオルタナティブに活動を展開。近年は絵画や立体作品など精力的に自身の作品制作、展示活動を本格化している。
Instagram:@hiraparr

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