2019年9月「愛 shit night」

「愛 shit night」
2019年9/14(土)〜29(日) 火水木定休日
13:00〜19:00
出展作家:ヨコウチフミヒコ、memento、fumijoe、ame、セキンタニ・ラ・ノリヒロ、ヒトツメ、内田ユッキ、NEARSKI

●「愛shitオープニングパーティ」9/14(土)、15(日)13時〜

food:disco beans、crepe mogmog(14日のみ)

●「お絵描き陶芸ワークショップ withヒトツメ」9/22(日)23(月祝)

約直径11cmぐらいの器に手書きで絵を描いていただき、その場で焼き上げます。
料金1000円
13:30〜14:45  定員各日 4名

●「手書き!オリジナルタトゥーシールのワークショップ」

9/28(土)
お昼の部 13:00-14:00
夕方の部 16:00-17:00

参加料 1500円

はがきサイズの専用シートにおすきなデザインを描いて頂き、その後 好きな場所に貼り付けて、フェイクタトゥーを楽しんで頂きます(持ち帰り可能)!
デザインや絵を描くのが苦手な方でも 参加できます。

※ワークショップは3歳以上対象
(6歳までのお子さまには、保護者の方の付き添いをお願い致します。)

ワークショップの予約はopaltimes@gmail.comまで

artgallery opaltimes
〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1

(((作家プロフィール)))

ヨコウチフミヒコ


どキツイ色と、どキツイ絵柄で、
どキツイサイケなヨコウチフミヒコ。シルクスクリーン、ジャパノイジー作品を展示。from奈良ism。



MEMENTO 

DJ / Collage artist
based in Osaka, Japan


1999年頃から中古レコードをディールしながらバンド / DJ活動をこなし、コラージュ・アーティストとして数々の作品を発表してきたストリート / アングラ・カルチャーを知り尽くした男。
「愛shit night」などのグループ展を経て、2010年に&’s galleryにて初個展「Jaquellage展」を開催。以降、現在まであらゆるシチュエーションでの展示活動を行う。
CDジャケットやフライヤー、Tシャツなどのデザインも手がけ、
2016年より「BOURGEON designs」を立ち上げ、自身のデザイン・ブランドを展開中。


https://bourgeondesigns.stores.jp/




fumijoe
1982年 大阪府出身、tattoo artist。
20代前半より始めたlivepaint活動やdecoration制作を通して インスパイアされたものを tattoo に落とし込みながら 、いろいろな国を旅し 様々な出会いを繰り返しながら いつかホッとした場所に 扶実城を築こうとしている。


ame


1987年 大阪府生まれ 。
19歳から始めたグラフィティ、20ケ国を旅しながら 見たもの ・感じたことなどを 作品におとしこみながら 、ジャンルに囚われないstyleで tattoo workに 取り組んでいる。
今年度からは  活動拠点を バンコクからベルリンに移し 、更なるoriginalの追求を目指し、活動 している。


NEARSKI


イギリス生まれ、ドイツ育ち、
そして日本在住のニアスキーはまさにインターナショナルなアーテ
ィスト。
彼は未来の地球における人間が自然界に及ぼす影響や環境問題を描
くため、アートを通じて時空を旅する。
様々な手法やスケールで制作されたアートは、ヨーロッパやアジア各地で展示されている。



セキンタニ・ラ・ノリヒロ
1979年大阪生まれ。
2003年作品集「obake」をフランスのシルクスクリーングラフィック出版集団Le Dernier Criより刊行。
2005年第2作品集「sexsoide」刊行
2010年個展「屁っコキ大臣の首なし珍道中改題HELL」開催
2011年オランダのメディアアートフェスティバル「GOGBOTFESTIVAL2011」参加。個展「anal puritan」開催/
2014年フランス「MANGARO」・「HETA-UMA」展参加
2016年個展「SEKINTANI」開催
2019年Supremeとのコラボレーションを発表。



ヒトツメ
art crew KRWにてイラストデザインなどの活動。
また陶芸活動もしており工房ヒ印として自分の器から友人のイラス
トの器の作成をしております。
内田ユッキ
1982年生まれ、大阪在中。
ファンタジーを標準装備して、可愛いとハードボイルドを行ったり来たりしている画風のタフネス絵描き。
2016年大阪にartgallery opaltimesを設立。
年間約13本の展示企画をディレクションしている。

2019年8月~9月 石フェス!参加企画展「エンドレス ストーン タイムス」

「エンドレスストーンタイムス」
会期:2019年8/30(金)〜9/10(火)水木定休

※初日8/30(金)は公開搬入

出展作家:
石みたいな絵-淺井真至
石みたいな陶芸-my ceramics
鉱物-ストーンたつや
集めた石-大宜見由布、江崎將史
石みたいな音楽-江崎將史

●関連イベント「重い石、持ち上げて」
9/7(土)13時〜(石にまつわるパフォーマンスやライブ、石ずもうなどを予定。投げ銭式)

出演:アキビンオオケストラ、船川翔司、大田高充ほか

(((作家プロフィール)))

淺井真至
1987年 東京生まれ、神奈川育ち
定時制高校にて美術陶芸部の部長をする
卒業後、鉄工所に就職
2年11ヵ月ベトナム人とシャーリングマシンを動かして退職
その後、別府でのアートプロジェクトを手伝いに行ったのに襖絵を制作
以後、絵の道に進む
長野県にて父(主夫)となり、グラフィックデザインもはじめた

my ceramics

藤村大 na-chan夫婦によるクリエイティブペアpower of twoな活動スタイルで陶芸(pottery)、写真(photography)、詩(poetry)をmixさせたPPPスタイルを実践している。形の無いものを見たいし、作りたい。コントロール出来ない美しさを信じているから。表裏一体の日々の連続の中であらゆる境界線を越えていきたい。偶然が必然だとしても、好奇心が照らす新しい道を進み続ける。my ceramicsはあなたのなにかになれる?

ストーンたつや
MISAGO GEMS&MINERALSの屋号で
またはstonetatsuya ストーンたつやとして
関西の鉱物イベントを中心に
天然石(国内外の原石や自身で研磨したルースやビーズ等)を販売。仕事の傍ら石旅 海外買い付けや美しい自然にも積極的に足を運び
うん。スピってないと思う
yeah ナチュラル!で石ライフを満喫中

https://stonetatsuya.shop/
insta@misagogemsminearals
Twitter@stonetatsuya

大宜見由布


石ずもう発案者。
江崎さんの石売りを見て対抗意識を燃やし、その場で対決を申し込んだのがきっかけ。
以来、勝手にライバル視している。


江崎將史/ezaki masafumi
音を伴う行為、作曲、 身の周りのもの、トランペット。
近年はテントソロ、暮らしの手帖(日常品のサウンドテスト)などの”博物学的”パフォーマンスのシリーズを行っている。最新パフォーマンスは「家鳴りを聴く会」、「OPP袋を全部広げる」。
他に動きを伴い空き瓶を吹奏のアキビンオオケストラを主宰。
popo/HOSE/対極/グラタンカーニバル/音遊びの会、などでの活動がある。
「Ezaki &The Family Stone」としてライブ会場などで各地の海岸で採取の石を売る。
昨年は「はならぁと2018 くず・たみ」で吉野の国栖地区に出店。東京、大崎の「l-e」、大阪、岸里の「貝つぶ邸土間お店」にて常設販売中。  


sea of green’19

artgallery opaltimesは今年も福井県で開催の野外音楽フェスsea of greenにライブペイントとワークショップの担当で参加します。

長尾謙一郎さん、沖真秀さん、HAMADARAKA、Hiraparr Wilsonさんの4作家さんをお招きして、夏の山で公開制作とワークショップをお楽しみいただきます。
チケットの購入などについてはsea of greenのオフィシャルホームページをご確認ください。

https://seaofgreen.jp/

2019年8月 まつげ個展「燃料」

まつげ個展「燃料」

会期:2019年8/3(土)〜8/11日)会期中定休日なし

13:00〜19:00

◎8/4(日)17時頃からオープニングパーティ

opaltimesでは初となる刺繍作家まつげの個展を開催します。

本展では彼女の幼少期の思い出の燃料を燃やし、その燃料のパーツとなったモチーフを用いて刺繍した壁掛け作品のほか、身に着けるアクセサリーや服を展示販売します。

(((作家プロフィール)

まつげ

生きている中で湧き出てくるあらゆる想いを、
“刺す”という行為を使い、愛へと変換作業したいと始動。
誰かの片隅にでもいいので伝わり、繋がり、ほんの一部になればいいなと願う。
オフクワケ(ユニット)
の刺繍担当としても活動。

DM photo :藤村大
model : na-chan

artgallery opaltimes

〒559-0001大阪市住之江区粉浜1-12-1

2019年7月

「 GOOD NEWS CLUB 」

2019.07/12~07/15

open 14:00~midnight. 

chotto pink as äura / ikasensi

P-hama / 558APT

https://558apartment.jimdo.com/

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「さちこのヘアカタログ best hit ! おしゃれヘア 保存版」


2019.7.20土 ー 7.28日
火 水 木 定休日 13:00-18:00


ヘルシーでナチュラルなモテ髪
シャンパンブラウンからの
カシスピンクカラー
ゆるふわパーマ
メイクはなりゆきで
あなたとわたしのCOCOROが
触れ合えた時
そこから広がる世界
それがヘアサロン

もぎたての果実のいいところ
みたいなヘアメイクアップ
てんこ盛りです ( ◠‿◠ )

たはらさちこ
2009年から
tentosen ヘアサロンをはじめる

2011 髪×美術 @ ami-kanoko
2013 髪×紙
2014 かみあそび草
2014 Boxing paint あか
2016 美術と美容
2017 Boxing paint あお
2018 さちこのヘアメイクアップコレクション

https://instagram.com/tentosen92?igshid=1e2gq8jncrgoc

DM photo :藤村大
model : na-chan

2019年6月 「夏の下半身」

「夏の下半身」は世間にTシャツ展が横行する季節にTシャツの下に楽に履けそうな夏のずぼんなどの展示があったら良いなと思い、昨年スタートした企画です。
昨年夏のボトムス達を展示販売してみて「いいズボンが手に入ったからTシャツも欲しいな(帽子も)」という気分になったので、今年はTシャツや帽子も並びます。
夏のお供を探しにぜひお越しください。

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「夏の下半身」
2019年6/8(土)~23(日)火水木定休
13時〜19時
出展作家:SAU(ホリヒロカズ)、チャチャマンボ、途中でやめる、ポッポコピー、木村耕太郎、mmbebestore、AGRESTAL by Shiho Ukaji、まつげ、クラニスム、あきないやまに、GHOST DEBRIS、他

絵画展示:坂田藍美

FLYER DESIGN:urisaka chinatu


artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

2019年5月 乞食ガールズ デビュー10周年記念個展「 痛快エブリデイ 」

「 痛快エブリデイ 」
2019年5月18日(土)〜26日(日)
13:00〜19:00
artgallery opaltimes
大阪府大阪市住之江区粉浜1-12-1

2009年1月にデビューしてから
乞食ガールズは今年で10周年を迎えました。
10年間の活動を経てたどり着いた境地は、
「毎日楽しい」でした。
デビュー10周年を記念して
東京と大阪で個展を開催します。
今回は東京以外の場所では初めて、
干支衣装の試着もできます。
どちらの会場も、
ベビーカー置き放題、授乳スペースありますので
どうぞお気楽にお越しください。

【乞食ガールズ】
日本の隠者・詩人・セルフタイマー写真家。
つかぴ と まちこ のこと。
21世紀頃の人。
確実な伝記は不明。
二人とも奇行が多く詩人としても有名だがその実在すら疑われることもある。
kojikidayo.exblog.jp
twitter.com/kojikigirls


2019年5月 雷鳥つめ個展「くまきちルーム」

歌って踊れるぬいぐるみ、くまきちの作者雷鳥つめさんの関西では初となる展示をopaltimesで開催します。

土日祝はファンイベントもございます。
是非ご来場ください。

雷鳥つめ個展「くまきちルーム」

2019年5月3日(金)〜5月12日(日)期間中定休日なし

13時〜19時

●「くまきちとチェキを撮れるデ-」5/3.4.5.6.11.12(土日祝)
ご購入3000円以上で くまきちとチェキ撮影(サイン入り)

(((作家プロフィール)))

雷鳥つめ | RAITYO TSUMEぬいぐるみ・イラスト作家。見る者を戸惑わせる独特な世界を構築し、作品は妙に気になる存在感を放つ。

https://www.youtube.com/channel/UC63ovoUyRs0DMfpKAjidyNQ/featured

h

2019年4月「穴はうめておいた」

「穴はうめておいた」

土や種が暖められ、花が咲き、人や動物がアンリ・マティスの「ダンス」みたいに輪になって踊り出すおかしな季節。
そんな春にぴったりの5名の作家による絵画+a展を開催します。
春のお出かけに是非ご来場ください。

期間:2019年4/13(土)~4/28(日)※火水木定休
13時~19時
(4月13,14,15,19,20,21,22,26,27,28の全10日間)
出展作家: 土屋未久、ツダモトシ、犬おわり、川瀬知代、ナガバサヨ

●土屋未久ワークショップ
4/13(土)予約不要随時受付¥1,500-
「穴をうめたり、ほったり、のぞいてみる
― A4サイズのポスターをつくろう」
台紙一枚(黒い楕円がある紙)、素材2枚をお渡しします。お好きなモチーフをひとつ与えて頂きその場でドローイングします。
ドローイングと、お渡しした素材を利用して自分だけの穴をつくりましょう。
穴にはなにがあるのかな?忘れてしまった記憶を掘り起こしたり、大切なものをしまってみたり一緒につくりましょう。

((作家プロフィール))

土屋未久1991年生まれ。イラストレーター、画家。ユトレヒト芸術大学交換留学、京都精華大学芸術学部卒業。第18回グラフィック1_wall菊地敦己選審査員奨励賞、韓国SSE-PROJECTよりZINE発行。継続的に展示を行いながら、書籍、店舗のイラストにも取り組む。


ツダモトシ

1978年神奈川県生まれ 神戸市在住 東京農業大学卒業

関西を中心に展示、グループ展多数。

好きな人 マティス 村上春樹 キースジャレット

犬おわり

現在岡山県で作っている

ナガバサヨ
1982生まれ
福島出身、在住。
美術家
2017.3
展覧会
ナガバサヨ 谷このみ
「こないでたいよ」
オパールタイムス
カーテンやソファ、布団など、生活のなかで見ているもののなかから、好きな形・要素を取り上げて繰り返し描き出し、新しい景色として再現している。

川瀬知代 kawase tomoyo
三重生まれ、大阪生活を経て現在東京在住。滲みのドローイングを中心に絵を描いてます。切絵や布を使ったインスタレーションの展示も。
https://kawasetomoyo.tumblr.com/





2019年3月「オパールタイムス春の市 」

「オパールタイムス春の市」
冬が終わり人々が春へ向けて準備を始めるこの時期に、作家さんたちが作った新生活に良いもの(春にちょうど良い衣服や布小物や耳飾り、廃材プランターや家具など)をずらりと揃えたgroup show「オパールタイムス春の市」を開催します。良い春を迎える準備に、お散歩がてら是非お立ち寄りくださいませ。

会期:2018年3/9(土)~17(日)会期中定休日なし

13:00〜19:00
出展作家:nuttsponchon、SAU、Fool’s journey(宇加治志帆)、hoop、urisaka chinatu、558apartment、はおにろ、agatte store102、OZKexpo、haruka kiyohara、moegi、 etc.

FLYER DESIGN:urisaka chinatu

(((作家プロフィール)))

nuttsponchon

丸山勇治による制作物全般を
nuttsponchon(ナッツポンチョン)名義で発表。あらゆる好きなカルチャーをMIXして作品やプロダクトを作っている。また、バンコク、マニラなどの展示にも参加している。2016年の夏に尾道にStudio & Shop ”Cumulus ”を作り不定期に開けている。

https://nuttsponchon.amebaownd.com

SAU(ホリヒロカズ)

1983年大阪生まれ、京都造形芸術大学卒。 2005年よりアパレル展開をベースとして活動しており、ウェアーや雑貨、衣装制作などを行う。 「TABINARY」「健康(ヘルシー)「SAU」などのアパレルレーベルの展開に参加し 各レーベルのアートワーク・フォトシューティング・インスタレーションなども手掛ける。 最近は「コミュニケーションと即興性」に興味をもって製作中

Fool’s journey(宇加治志帆)
手描きでペイントをした生地と天然石を組み合わせて、1点もののアクセサリーを作っています。
「似合うもの」との出会いはとても気持ちがあがるので、この機会に色々試してみていただけたら嬉しいです。

hoop

フラフープをツールに遊び心を追い求め始めた手作りブランド’hoop’。個性的なセレクトショップや出店など精力的に活動を続け、好奇心と遊び心をモットーに活動エリアを拡大中。たわいもない日常、日々の刺激から生まれたアイデアはどこか幻想的でアヴァンギャルドでもありながらも身につけるものを拒まない普遍さをあわせ持つ。独特なデザインや柄の組み合わせ、配色にグッとくるファンが急増中。

urisaka chinatsu
大学生。生麩と日本の未来についての研究者。イラストやコラージュなどの作品をInstagramで投稿している。

558apartment

木工、デジタル、玩具までお家にあるとなんだか嬉しくなるグッズを制作。

はおにろ

1977年製。循環造形作家。百姓。旅が好きだから旅を非日常から日常にしたくて、世界のどこにいても染めることのできる草木染を独学で学ぶ。日本を旅する中で知った物作りで生きる世界。2006年より流木を中心に自然物や廃材を使ったオブジェでデコレーションを始め、店舗内装やイベントでの装飾等活動の幅を広げている。2011年の震災の後、岡山の高梁に移住したくさんの自然の恵みの中、土にまみれて生きる。おいしい水、空気が好きだ!

agatte store102
家具を中心にインテリア小物など、木の素材を生かした102木工所が製作した、一点物プロダクトの販売をしています。

OZKexpo

オトナのコドモ服

清原 遥  |  haruka kiyohara 

テキスタイル作家。布、ドローイングなど。京都市立芸大 染織 卒。生まれたときから人を包んできてくれた布に彩りを描いてゆきたい。instagram:@ii.haruka

twitter: @ii_haruka

moegi

moegi(もえぎ)は、服と雑貨のテキスタイルアイテムのブランドです。シルクスクリーンプリント《手捺染》で制作しています。アイテムは手ぬぐいをはじめとする雑貨や、プリントをいかしたウェアなど。


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